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初心者の為の自作パソコン・自作PCの作り方 & パソコンパーツ購入ガイド

自作PC (自作パソコン)大図鑑
自分だけの一台を作ろう!

パソコンをすでに持っている方でも、「もう少しここがこうなったらいいのに」と思ったことは無いでしょうか?
そんな不満なく、自由にパーツを組むことが出来るのが自作PCの最大の魅力です。


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CPUの基礎知識についてはこちらへ⇒CPUの基礎知識
CPUの種類・選び方についてはこちらへ⇒CPUの選び方

CPUを買ってみよう!(ツクモ編)

ツクモショップは商品検索に優れており、目的のCPUを簡単に検索することが出来ます。
トップページから、ツクモショップで売られているPCパーツ全てにアクセスすることが出来ます。
ホームページ左下にある、赤枠で囲ったメニュー「PCパーツ・周辺機器」から、ドスパラで購入できる全てのパーツを選ぶことが出来ます。

CPUには、大きく分けて『Intel製』と『AMD製』の二種類あります。
すでにどちらにするか決めている方はIntel、AMDそれぞれの選択ボタンを押し次へ進んでください。
どちらにすべきか迷っている方は、「CPUの選び方」を参考にしてみましょう。


こちらが、ツクモショップのパーツ検索になります



CPU検索方法

ツクモショップでCPUを検索するには、トップページ右側「カテゴリから探す」のCPUを選択します。
↓(赤枠で囲ったリンク)




検索方法

CPUの項目を選択すると、CPUカテゴリ一覧が表示されます。CPUはIntelとAMDのメーカーがあり、メーカーごとに絞り込むことが出来ます。
さらに、このページでは、価格帯やキーワード検索で詳しく絞り込むことが出来ます↓



@CPU
CPU--CPU一覧の表示
AMD--AMDのCPUの一覧の表示
intel--intelのCPUの一覧の表示

Aメーカー名
CPUのメーカー別の一覧の表示

B価格帯
製品の価格帯から検索できます。例えば10000円〜30000円と入力すると、1万円から3万円までの製品だけ表示されます。

Cキーワード
製品の名前は勿論、製品規格、CPUのソケット名など、フリーキーワードで製品を検索することができます。

D在庫状況
製品の在庫状況から検索できます。

E翌日出荷可能商品のみ
すぐに発送出来る製品

Fソート順・表示件数
ソート順--製品一覧の順列を選ぶことが出来ます。
表示件数--一覧の表示件数


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製品スペックの見方

製品の説明画面は、CPUのプロセッサナンバー、価格在庫の有無など購入に必要な情報を見ることが出来ます。


画面左から製品のイメージ、メーカー名/製品名、スペック、コメント、価格、在庫/バスケットとなっています。
製品のスペックは上からCPUコア、動作クロック、対応形状、FSBクロック、L2キャッシュ、CPUクーラー、パッケージの順に記載されており、コメントの欄には、CPUの対応ソケットや、CPUのコア数、45nmプロセスなどの情報になります。



「CPUコア」
CPUに使われているコアの名前です。

「動作クロック」
CPUの動作クロックを示します。CPUによって、動作クロックが低くても性能が上回る製品もあるので、単純に動作クロックだけで比較は出来ません。同じ種類のCPUであれば動作クロックでの比較が出来ます。

「対応形状」
対応するCPUソケットを示しています。

「FSBクロック」
FSBクロック数を示します。FSBクロックについてはこちらで説明しています。

「L2キャッシュ」
二次キャッシュ容量を示します。二次キャッシュについてはこちらで説明しています。

「CPUクーラー」
○印が記されているものは純正クーラーが付属しています。

「パッケージ」
パッケージ品か、バルク品かを示しています。CPUはすべてパッケージ品になります。

CPU選びのヒント

CPUは、どのタイプにするかによって、自作パソコンの方向性が決まります。

高性能なパソコンであれば、コアが4つある、「Core i7」、「Core 2 Quad」、「Phenom」がお勧めです。
性能と価格のバランスを考えるのであれば「Core i5」、「Core2Duo」、「Athlon 64 X2」がお勧め。
価格を抑えたいのであれば「Core i3」、「Celeron」、「Sempron」がいいでしょう。

以上を参考にCPUを選びます。予算と性能のバランスを考えて選びましょう。基本的に価格の高いCPUの方が性能も高くなります。

最後にチェックすべきポイント

購入するCPUが決まったら、購入するCPUをもう一度確認しましょう。
ここで、3点確認しておくポイントがあります。

まず、製品の仕様です。CPUの種類や、動作周波数等を確認します。特に、対応形状とCPUクーラーは必ず確認しなければならないポイントです。この後のマザーボードや他のパーツを選ぶ時に必要となります。メモしておきましょう
また、マザーボードがCPUのFSBに対応していなければならないので、注意してください。

次に、製品に注意書きがある場合もチェックします。「〜とは互換性がございません」といった注意書きがあります。ここもメモしておきましょう


最後に価格と在庫をチェックします。せっかく注文したのに取り寄せでは時間がかかってしまいます。その場合は他のショップをのぞいて見ましょう。


お疲れ様でした。以上でCPU選びは終了です。



>>続いてマザーボード選びに移ります。


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1.パーツ選び実践編
2.CPU選び
3.マザーボード選び
4.メモリ選び
5.ビデオボード選び
6.HDD選び
7.光学ドライブ選び
8.PCケース選び
9.電源選び

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